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【公式サイト限定】ヒップシート or ペアレンツバッグ購入で、今だけ、Hugooオリジナルカラビナを同梱中

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「子どもが生まれる前は、小さいショルダーバッグしか持たないくらいだったんです。でも、子どもが生まれてからは荷物が本当に増えて。バッグを楽しめなくなった感じがありました」

そう話してくれたのは、9ヶ月の女の子を育てるminaさん。

普段はアパレルの販売スタッフとして働き、もともとファッションやバッグが好きだったそう。

けれど、子どもが生まれると生活は大きく変化。
ミルクやおむつ、着替え、水筒など、お出かけに必要なものが一気に増えました。

子どもが生まれて、「バッグの正解」が分からなくなった

最初に選んだのは、大きめのトートバッグ。

たくさん入る一方で、子どもを抱っこしながら持つと肩から落ちてしまい、使いづらさを感じるようになりました。

そこで次に選んだのが、リュック。

「リュック自体は可愛かったんですけど、荷物を入れるとパンパンになってしまって。せっかく可愛いのに、可愛さが半減する感じがあって」

荷物が増えるから、大きなバッグが必要になる。でも、大きさや機能だけで選ぶと、自分が持ちたいと思えるバッグではなくなってしまう。

minaさん自身、「マザーズバッグって何が正解なんだろう」と感じていたそうです。

「抱っこ紐とリュックだと、かさばりすぎるんです。」

minaさんのお出かけは、基本的に車移動。ショッピングモールなどへ行く時も、ベビーカーより抱っこ紐を使うことが多いと言います。

「ベビーカーだとエレベーターを使わないといけなかったりして、小回りが利かなくて。3、4ヶ月くらいから抱っこ紐がメインになりました」

ただ、抱っこ紐を前につけ、その上でリュックを背負うと、

「なんか、ガンダムみたいになって(笑)」

さらにリュックから財布を取り出しづらいため、結局小さなバッグをもうひとつ持つことも。

両手は空いているはずなのに、前にも後ろにも荷物があり、バッグも増えていく。

「何が正解なんだろうって、ずっと考えていました」

そんな時に使い始めたのが、Hugooのペアレンツバッグでした

「とにかく入る」が、まず嬉しかった

Hugooを使って最初に感じたのは、その容量。

「前に使っていたリュックだと、全部入らなくて何かもうひとつ持たないといけなかったんです。でもHugooはとにかく入るので、それがすごく良かったです」

現在はミルクセットに加えて、マグや水筒なども必要。

子どもの成長とともに荷物の種類が変わっても、ひとつのバッグにまとめられることが大きな安心につながっています。

バッグの中も、自分なりに使い分けています。

下段には、おむつポーチと着替え。
上段には、ミルクセットや手口拭きなど。

必要なものを分けて収納することで、お出かけ先でも取り出しやすくしているそうです。

毎日、必要なものを全部入れておく

「リアルに言うと、毎日持って出ています」

minaさんのHugooの使い方は少し特徴的。

まず、子どもとのお出かけに必要なものをすべてペアレンツバッグに入れて、毎日車に積んでおきます。

ショッピングモールへ2時間ほど出かけるだけなら、必要なものだけ小さなバッグに移して、ペアレンツバッグは車に。

一方で、休日に家族で長く出かける日は、そのままメインバッグとして使います。

「車にリュックがあるっていうスタイルが、今は一番楽ですね」

その日の予定に合わせながら、必要なものはいつでもすぐ使える状態にしておく。

minaさんにとってペアレンツバッグは、毎日のお出かけを支える“ベース”のような存在になっています。

パパに渡す時も、中身を入れ替えなくていい

そして、もうひとつ気に入っているのがデザイン。

「パパと兼用しやすいっていうところは、すごく刺さりました」

子どもとの荷物を別のバッグへ入れ替えるのは、想像以上に面倒。

「あれ入れたっけ?」と分からなくなったり、必要なものを忘れてしまったりすることもあります。

だからこそ、

「どっちが持っても大丈夫っていうのは、かなりありがたいですね」

とminaさん。

パパが持つ日も、ママが持つ日も、そのまま同じバッグを渡せる。

見た目をどちらかに寄せすぎないことも、毎日使うバッグでは大切な機能のひとつなのかもしれません。

親になっても、自分らしく持てるものを

子どもが生まれれば、荷物が増えるのは仕方がないこと。

でも、だからといって、持ちたいバッグを諦める必要はない。

minaさんの話を聞いていると、そんなことを感じます。

今ではHugooにガチャガチャで集めたお気に入りのチャームをつけ、自分らしくカスタマイズして楽しんでいるそうです。

「ここ、いっぱい付けられるところがあるのでありがたいです」

機能のためだけのマザーズバッグではなく、好きなものをつけて、自分のファッションの一部として持てるバッグへ。

子どもが生まれても、毎日出かけたい

minaさんは、もともと家にずっといるのが苦手なタイプ。

子どもが生まれた今も、できるだけ毎日外へ出るようにしていると言います。

「なるべくいろんな景色を見せてあげたいなと思っていて」

これから子どもが歩けるようになったら、公園へ行ったり、ピクニックをしたり。
家族で旅行にもたくさん出かけたい。

子どもとのお出かけが増えるほど、おむつや着替え、ミルク、おやつなど、必要なものも増えていきます。

でも、荷物が増えたからといって、これまで好きだったバッグやファッションまで諦める必要はありません。

minaさん自身、子どもが生まれてから「バッグを楽しめなくなった」と感じていた時期がありました。

だからこそ、必要なものがしっかり入ること。
毎日気兼ねなく使えること。
パパとも共有できること。
そして、自分らしく持てること。

その全部が、毎日使うバッグには大切なのかもしれません。

minaさんにとってHugooは、ただ子どもの荷物を運ぶためのバッグではなく、親になってからも自分らしくお出かけを楽しむための存在になっていました。

荷物が増えても、ファッションを楽しみたいなら、Hugoo